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ゲゲゲだよー!

こんにちは。

深大寺にある鬼太郎茶屋に行って参りました!

鬼太郎はゲゲゲの鬼太郎の鬼太郎さんです。

原作者の水木しげる先生が調布市在住50年であり、ご出身地の鳥取に次ぐ第2のふるさとであることからゆかりが生まれたそうです。

深大寺のお参り前に早速茶屋へ!寺より団子なわたくし。

茶屋にはいたるところに存在感ある妖怪オブジェが。見守られているような…見張られているような…。探しだすと意外に夢中。

茶屋の前には、等身大と思われる鬼太郎さんとネズミ男が。

1Fは茶屋とショップ。2Fはギャラリーになっています。

店内も、そこここが妖怪たちにちなんでいます。イスの背もたれがぬりかべだったり、暖簾が一反木綿だったり。ウフフ。

壁には、水木先生の直筆のサイン、満面笑顔の写真(だいぶかわいらしい)などが飾られていまして、ファンは興奮を隠せませんね。

 

本日はゲゲゲラテと、カベオーレゼリー・おやじさんトッピングをオーダーしてみました。

ゲゲゲラテ。ほっこり。微笑んでいる我がおります。

 

カベオーレゼリー。目玉のおやじさんをトッピング!おやじさん、美味しいですね。

そして、このコーヒーゼリー、名前のとおり、実はよくよく見るとぬりかべフォルム!かわゆし!

幼いころ、ゲゲゲの鬼太郎のキャラクターを見たことで暗闇には何かいると埋め込まれたような気がしますが、グッズは別もの!かわいいこと!

お財布出す気はなかったのに、出さずにいられましょうか!

マスキングテープ購入。かわゆし!

なんだかメニューも店内装飾も、そしてグッズもとってもアイデアに溢ていて、かわゆくて、創作熱を感じました!

胸キュンアイテムもたくさんありますので、深大寺にいらした際には寄るべしです!

ゲゲゲ担当:伊能

 

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